描いた絵のひとつひとつが、独自の星の世界だ。

 

描いた絵のひとつひとつが、独自の星の世界だ。

この絵(星)の世界で、どんなことを感じる?

どんなふうに遊びたい?

絵の世界に投影して、奥深くにしまい込んでいた、自分の感情に言葉を持たせる。

自分だと思わなくていい。

絵を見て、感じること、批判したくなること、感動すること、こみ上げていく怒り、そのすべてが、あなたに今必要な、生き埋めにされた感情からの声だ。