専門職であるということは、学び続けるということ

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● 専門職であるということは、学び続けるということ

こんにちは。蛭田えみ(Emmy)です。

私は、今のお仕事をするまでは、看護師をしてた。

その頃の、上司に、「専門職であるということは、学び続けること。給料の1割は、専門書を買いなさい。」と言わてた。

もちろん、その意味が良く分かっていなかった当時、1割を専門書の購入に、使うことはなかったけど。

毎月買っていた看護雑誌でさえ、買わされているっていう感覚だった。

新人の頃は、仕事を覚えるのに一生懸命で余裕がなく、学びを深めることを、自主的にする余裕がないのも確かだった。

今の方が、もっと学びたいという思い、もっとホロスコープを使って、役立ちたちという思いから、学び続けてる。

コンサルを始めたばかりの頃は、どこかで、ホロスコープを読む自分を信じ切れていないことがあった。

だから、お客さまに、否定されると、自分が間違っていたのではと思ったり、落ち込んだことも。

でも、学び続け、多くの事例を体験することで、お客さま自身が気づいていないことに、アプローチできるという、自信が持てるようになった。

だから、8000件を超える、コンサルの経験は、宝物みたいなもんです。

他のカウンセリング経験ではなく、ホロスコープを読んだ経験。

量より質といわれることがあるけど、量が質に変わることもある。

もちろん、ひとつひとつに真摯に取り組んでいればだけど。

専門職であるということは、学び続けるということ。

新人看護師の時には、義務のように聞こえた言葉が、心地よく感じらる。

 

 

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