月の記憶から人生をひも解く~5日間のメール講座
月の記憶とは?
頑張ってきた。
それは本当のことだと思う。
でも、なぜかまだ、どこか満たされない。
その感覚の正体は、知識や努力では届かない場所にある。
月の記憶とは、幼い頃から積み重なった、感情と体験の貯蔵庫。
そこを少しずつ開いていくことで、繰り返すパターンに気づき、自分を責めるのが、静かに減っていく。
5日間かけて、一緒に開いていきましょう。
あなたが手にすることができるもの
このメール講座で、あなたが手にすることができるのは、どんなことでしょう?
繰り返す人間関係のパターンに、気づける。
なぜあの時そう選んだのかが、腑に落ちる。
ずっと抱えてきた「なんとなくの生きづらさ」の根っこが、どこにあったのかわかる。
自分を責めることが、静かに減っていく。
そして、人生後半を、自分の手で選び直せる感覚が、戻ってくる。
月の記憶とは
月の記憶は、私たちの人生のすべてを知っている
心の奥深くにある貯蔵庫。
幼い頃の環境をそのまま受け入れ、歓迎されなかった感情を、生きるためにそっとしまい込んできた。
それは消えたわけじゃない。
ふとした瞬間に顔を出し、今のあなたの選択や人間関係に、影響を与え続けている。
月の記憶をひも解くことは、しまい込んできた自分を
認め、慈しみ、迎えに行くこと。
月の記憶は、あなたを責めたりしない。
ただ、ずっとそこで待っている。
メール講座の内容
■第1回目
人生の9割は幼少期の記憶で決まる
■第2回目
大きな喪失体験が才能を目覚めさせる
■第3回目
満たされないのは魂からのSOS!
■第4回目
過去の経験は眠っている才能を探すヒント
■第5回目
人生は自分がつくっている
それぞれの回に、プチワーク付き。
プチワークを送ってくれた方には、無料でコメントをお返し。
無数の経験が織り成すストーリーは、他の誰とも違う、あなただけの特別なものだ。
それぞれの星(経験)が独自の輝きを持ち、全体として調和していることが、人生の素晴らしさを象徴している。
人生の全ての瞬間が織りなされ、豊かで美しい物語を作り上げているのだ。
どれかひとつ欠けても、物語は違うものになってしまう。
50代・60代の私たちは、残された時間が生きてきた時間より短いのは明らかだ。
だとしたら、月の記憶の扉を開き、すべての経験を感じ「星が織りなす私だけのプラチナの人生」を生きて、最期の時に笑って終わりたい。
