
はじめまして。みぶきえみです。
50代になって、こんな気持ちはありませんか。
大きな不満はないのに、どこか満たされない。
これから私はどう生きたいのだろう?っていう問いが浮かぶ。
その違和感は、足りないことじゃなく、
本当の自分の感覚を置き忘れてきたことかもしれません。
それを私は「透明な感覚」と呼んでいます。
⇩ 透明な感覚とは何か、物語で書きました。
もし今、心に問いがあるなら、その答えは、あなたの星の中にあります。
どこかに置き忘れてきた「透明な感覚」を取り戻し、本当の自分へと還っていく。
そのための特別な場所をご用意しました
40代・50代。
これまでの経験はすべて、この瞬間のためにあったのだと気づくときです。
「大きな不満はないけれど、どこか満たされない」
その違和感は、あなたが本来の輝き(星)から少し離れてしまったサインかもしれません。
この講座は、単なる知識の習得ではありません。
星の言葉を媒介にして、あなたのこれまでの歩みを一つひとつ丁寧に編み直し、 「透明な自分」として人生の後半戦をデザインし直すための、一生ものの旅です。
あなたが自分の物語に還ったとき、その足跡は、 いつしか誰かの道を照らす温かな光(知恵)へと変わっているはずです。
あなたの物語を紐解く、オンライン・プレ相談
講座の内容を詳しく知りたい方はもちろん、「今の自分にこの旅が必要かどうか」を一度立ち止まって確認したい方へ。
公式LINEから「講座」とメッセージを送ってください。
無理な勧誘はありませんので、旅の地図を確認するように、安心してお話ししましょう。
これまでの人生が、星の言葉と重なるとき、誰かの人生を照らす知恵に変わる
【星を学びながら自分のことを知りたい人】
占星術に出会った人は、「もっと早く出会いたかった」って言われることが多い。
もっと早く、自分の星を知っていたら、よりよく生きられたのに・・・
でも、それは違う。
若い時には若い時の、そして、年齢を重ねたら、重ねたなりの星の使い方があるからだ。
まわり道も、辛く苦しい経験も、すべてがあなたの才能を成熟させ、人生の目的に向かわせてくれるため。
だから、占星術は40代・50代からが、面白い。
【これまでの人生が、星の言葉と重なるとき、誰かの人生を照らす知恵に変わる 】
どれだけ経験を積んでも、自分のことは、自分では見えにくいもの。
生まれた瞬間、空に刻まれたあなただけの配置は、感情の癖も、気づいていない強さも、すでにすべて知っています。
この3ヶ月で、あなたはそのメンター(星)の言葉を、自分自身で読めるようになります。
一度身につけた知恵は、生涯消えることはありません。
そしてそれは、あなた自身のためだけではなく、誰かの迷いを照らす、小さな灯りになりいます。
【占星術の楽しさが伝わってきました】
えみ先生から占星術を学んだことで、1番大きいなと思うポイントが、
とにかく、「占星術って楽しいよ!」という想い。
講座は楽しく分かりやすいように、とてもシンプルになっていて
まずは「概要」を知り、そしてそのあと詳しいものを学び、その後出てきた疑問で内容を深めていく。
えみ先生の講座は、受講後は質問は無料にだったのも、ありがたかった。
「分からなかったことが、分かっていく」ってとっても楽しい!
今、この瞬間の霧を晴らす、深い対話と癒やしの体験
【繰り返すパターンを手放し、人生後半を整えたい人】
努力は報われると信じて、頑張ってきた。
そういう世代に育ってきた。
不幸ではないけれど、でも、なぜかまだ、どこか満たされない。
その感覚の正体は、知識や努力では届かない場所にある。
月の記憶とは、幼い頃から積み重なった、感情と体験の貯蔵庫。
そこを少しずつ開いていくことで、繰り返すパターンに気づき、自分を責めるのが、静かに減っていく。
5日間かけて、一緒に開いていきましょう。
【今、この瞬間の霧を晴らす、深い対話と癒やしの体験】
繰り返す悩みには、たいてい、同じ星が関係しています。
人間関係でつまずく場所、決断を前にして固まる瞬間。
それはあなたの弱さではなく、まだ読めていない、星の言葉です。
コンサルでは、あなたの人生とホロスコープを重ねながら、そのパターンの根っこまで一緒に降りていきます。
一人では出口が見えない「今」の霧を、対話を通じて、静かに晴らしていく。
星は答えを持ちませんが、あなたが前を向くための、正しい問いを教えてくれます。
【叫びだしそうだった心は、いつの間にか、穏やかになっていました】
自分をないがしろにして
「私だって、こんなに必死で、頑張っているのに」
という思いが、子供たちを反抗的にしていたことにも気づきました。
自分を大切にしなければ、誰一人周りの人に優しくなれない事に気づかされました。
そして、それから自分の一番したい事をして行こうと思ったのです。
時間的にも、経済的にも、無理だと思っていたのに、何とかなっているから不思議です。